ゲーマー弟『紅の砂漠』が500万本突破間近って本当?そこまで絶好調なの?公式が「凄まじい勢いで売れている」って言ったみたいだけど・・・
ゲーマー兄まじで公式が「堅調なパフォーマンスが続いている」って言ってるから、虚飾がないのなら500万本突破って報告が出るのも時間の問題だと思うぞ!
この記事はオープンワールド型アクションアドベンチャー『紅の砂漠』の売上げについての情報をまとめています。
「300万本突破!」という情報が流れてきたばかりなのに、こういった情報が出てきているので本当に絶好調なのでしょうね。
その根拠となる情報を載せつつ、いつ頃500万本に到達しそうなのかの予想もしていきましょう。
ゲーマー兄この記事は「オープンフィールド型のゲームの最高傑作はオブリビオン!」とのたまっているおっさんゲーマーが書いています
『紅の砂漠』の公式「堅調なパフォーマンスが続いている」について!
こちらの情報は『聯合ニュース』という韓国を代表する最大手の国家基幹通信社よりもたらされた記事から来ています(元記事はコチラ)。
この記事は韓国のゲーム会社パールアビスの最高経営責任者(CEO)が27日に本社で開催された定期株主総会での発言をまとめたものですね。
その中での代表的な発言は以下の通りです。
「ユーザーのフィードバックに基づき、操作感の改善など継続的なパッチを通じて、ゲームをさらにアップグレードしていく」
「『紅の砂漠』が長期にわたって愛されるゲームになるよう努力する」
「『紅の砂漠』は発売以来、堅調なパフォーマンスを続け、Steamの売上第1位、同時ユーザー数24万人、4日間で300万本を売り上げた」
聯合ニュース
ポイントはやはり「堅調なパフォーマンスを続け」の部分でしょう。別記事では株主総会にてCEOが「500万本間近」を示唆しているなんてものもありましたね。
おそらくダウンロード販売がかなり好調だと思われるので、近いうちに「500万本突破!」という朗報を聞く可能性が高そうです。
ゲーマー兄もうすでに400万本は超えてるかも・・・
『紅の砂漠の』300万本到達は発売4日後!
『紅の砂漠』の300万本突破報告は発売4日後のことで、公式からの声明がありましたね。
発売日に200万本を突破したという報告もあったので、4日間で100万本上乗せしたという事になります。
さらに、3月29日頃に同接最大27万人を観測しており、世界レベルでSteamユーザーが増えていることも判明しました。
このように、絶好調と言えるような情報が度々聞こえてくるのが『紅の砂漠』となります。
ゲーマー兄まじで朗報ばっかだな
『紅の砂漠の』500万突破報告は4月上旬にくるか!?
筆者は4月の上旬頃には公式から「500万本突破!」といった報告が出てくると予想しています。
その理由は大きく分けて2つあって、1つ目が対応プラットフォームの広さ、2つ目がアプデ頻度の多さですね。
『紅の砂漠』はPC(Steam)だけでなく、PS5、Xbox Series X|Sと現行の主要ハードを網羅しているため、特定の層に偏らず売れ続ける可能性は高いです。
これにSwitch2版が加わったら完璧ですね。
そしてアプデに関してもなかなかのもので、発売して10日経った現在でも3回は行っています。今までのアプデ配信日は以下の通りです。
- Ver.1.00.02:3月20日(発売日)
- Ver.1.00.03とVer.1.00.04:3月23日
- Ver.1.01.00:3月29日
このように5日に1回のペースでアプデ配信が行われていますが、その中身もかなり膨大ですでに発売当初からゲーム性が異なるレベルで変化しています。
そういった変化もユーザー側には好評価対象となっているので、販売本数が伸びる可能性が高そうなのです。
まとめ
今回は『紅の砂漠』の売上げが500万本突破が間近という情報が出てきたので、気になってまとめました。
- 『紅の砂漠』のCEOが「堅調なパフォーマンスが続いている」と公式発言したよ!
- 発売日に200万、4日で300万本だから勢いはあるよ!!
- Steam同接がさらに伸びてアプデ頻度も勢いもかなりあるから近いうちに「500万本突破!」という報告が出てきそうだよ!
日本に住んでいるとなかなか実感が出てきませんが、世界レベルで見ると想像以上に『紅の砂漠』は売れているようです。
想像以上に欧米や南米でうけているようで、亜細亜を除く広い世界で好評を維持しながら売れ行きを伸ばしています。
また、『紅の砂漠』については別記事もあるので、気になった方はそちらもチェックお願いします。
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